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水墨画家

馬 艶

まえん

馬艶maen
  • プロフィール
  • 作品の紹介

馬艶のプロフィール

1967年

馬驍と王荻地の長女として中国・北京に生まれる

1987〜1989年

中国北京大学古典文学部に留学

1989〜1992年

中国美術の最高学府である中央美術学院にて

水墨画、油絵、芸術批評を専攻、日本文部省推薦奨学金交換留学生として卒業

1992年

父・馬驍の帰国に伴い日本に移住

1995〜2005年

シンガポール、英国居住10年

2006年

日本に帰国し「艶墨会」設立

2008〜2012年

千葉県にて個展4回

2013年

東京銀座·鳩居堂画廊にて個展

2014〜2019年

ホテル椿山荘東京ギャラリーにて毎年個展

2017年

東京新宿・ヒルトピアアートスクエアにて

「水墨画 美と技をつなぐ」馬驍·王荻地·馬艶三人展開催

2019年

東京六本木・国立新美術館にて「MAKYO 国際芸術大賞展」

(国際公募展)プロデュース

2020年

ホテル椿山荘東京ギャラリーにて天使のささやき」馬艶水墨画展

中国大使館文化部賞

北海道知事賞

『水墨画 黄金の法則』日貿出版社

『墨技の発見 水の表現』
『墨技の発見 光の表現』など 

日貿出版社

東京新聞千葉版に馬艶の紹介記事掲載 (2012年4月23日)
「書画の娯しみ」第97号 “身近な小動物を描こう”執筆解説(可成屋)
「書画の娯しみ」第102号 “酉年の書画年賀状”執筆解説(可成屋)
月刊誌「とも」表紙絵を2010年より担当

日本美術家連盟会員
一般社団法人MAKYO芸術協会副代表
MAKYO 美術館館長

製作中の馬艶
制作中の馬艶
展覧会場にて水墨画実演馬艶
展覧会場にて水墨画実演
馬艶と祖父王式廓
馬艶と祖父王式廓

馬艶の紹介ビデオ「艶墨人生」

馬艶の作品紹介

「帰鶴」

60×30cm

「赤い精霊」

96×60cm

「白い精霊」

96×60cm

「気品」

33×26cm

「白黒シリーズ」

64.5×32.5cm

「天地人」

114.5x79cm

「歩み寄る」

84.1×59.4cm

「待つ」

84.1×59.4cm

「想い」

84.1×59.4cm

「白露に染むる」

89×45cm

「風格」

74×45.4cm

「寄り添う」

34.4×47cm

「時空を超えて」

30×60cm

「雅」

32×41cm

「ローズマリー」

31×40.5cm

「祭り男」

32.2×33.3cm

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